怪獣・宇宙魔人
このページはカタログ写真を中心に構成されていますので、マニアの方には物足りないかも。
しかし!秀次郎氏のご協力により、各画像をクリックすると、ソフビ怪獣人形のスーパーサイト
「昭和の怪獣館」該当ページが立ち上がり、詳細データや4面写真などがご覧になれます。
「昭和の怪獣館」には、画像クリックで立ち上がるページ以外にもバリエーションページがあり、
スクロールすると右下にJUMPスイッチが出てきます。怪獣名の脇の数字が頁数を表しており
ますので、確認しながらLINKしてください。(当ページのみ、種別マークのない画像はです)
マルザン スタンダードサイズ
ウィンダム(4)
エレキング(3)
ミクラス(3)
ゴドラ星人(2)
メトロン星人(1)
イカルス星人(2)
キングジョー(2)
ユートム(1)
マルザン ミドルサイズ
ソフビは、初期型のものほど美しい容姿を持つ場合が多い。その意味でも、本家マルザンソフビの
美しさはブルマァクでは得難いもの。高価でレアなばかりではありません。ぜひ、「昭和の怪獣館」で
その美しさを堪能なさってください。各350円で販売されました。
ウィンダム(0)
エレキング(0)
ミクラス(0)
ゴドラ星人(0)
イカルス星人(0)
他社との競合等の事由により、
新たに設定されたサイズ。
STサイズを更に可愛らしくした
造型で、20cm弱のサイズも
子供の手に馴染む大きさですね。
200円で発売。

 ミドル5点、画像はすべて
マルザン その他
ミクラス貯金箱(0)

 こんなソフビ商品あったんですねぇ…。
 価格、同シリーズの他商品不明。

 
ブルマァク スタンダードサイズ
ぼくらの友達、ブルマァク。マルザンの復刻以外にも更に顔ぶれが増えて豪華絢爛!
ペガッサ星人(1)
(1)
(3)
(1)
(1)
(3)
(0)
(2)
ベル星人(1)
(1)
(1)
(2)
(1)
(2)
(1)
(2)
(1)
ところで、「マルザン・ブルマァク移行期」という言い方が
存在するようですが、それ、私はどうかと思います。
ブルマァクはマルザン倒産直後に興され、その間に当事者達が
生産をした記録はないし、その時期にニセ物作っても仕方ない。
それらはあくまで「ブルマァク」の商品であり、「移行期」という言葉
には説得力なし、と思うのですが。キングジョーやユートムのように
足の裏の刻印を忘れた人形の存在が、話をややこしくしています。
ブルマァク 名作怪獣シリーズ
比較的後期に製作された商品で、セット売りを主とします。ミドルサイズとも呼ばれる商品です。
ブルマァク
 店頭ディスプレイ用大型ソフビ人形
エレキング(0)
これ、持っていらっしゃる方いたら
スゴいけど、邪魔だろうなぁ・・・。
全高120cm位、
当時価格10万円だったそうです。
ブルマァク ジャイアントサイズ
ミクラス(1)

 セブン怪獣の「ジャイアント」はミクラスだけ。
 身長はむしろ「特大」たちの方が高い。横の厚みがスゴイのだ!
 ちなみに他のジャイアントと異なり、東京タワーは付属しない。
 ミクラスが東京タワーを掴むのはあり得ないという細かい配慮
 なんでしょう。(それを盾にしたコストダウンじゃないの?)
 
ブルマァク 特大サイズ
全高40cmくらいの縦長な造型をされた商品。650円。
ペガッサ星人は美しい仕上がりですが、STの名作キングジョーもこのサイズは恥ずかしい・・・。
(1)
(1)
(1)
(1)
ブルマァク ミニサイズ
小さくて安い!子供のコレクションには丁度良い商品ですね。
イイ味出してる商品、STよりもリアルな造型の商品、バラエティに富んだ品揃えです。各60円。
★このページはまるでサイト「昭和の怪獣館」セブン怪獣の’写真付きさくいん’のようですね。
 それぞれリンクしていただけましたでしょうか?(0)の数字が付いた商品には、怪獣館にも
 ページがありません。コレクターの皆様、「昭和の怪獣館」へも、資料協力をお願いいたします。
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
                マルザン・ブルマァク
 
(
(1)
エレキング(0)
ミクラス(0)
キングジョー(1)
しゃぷれー
 せいじん
めとろん
 せいじん
だりー
(1)
エレキングは
バンダイ復刻版の
再塗装レプリカ、

キングジョーは
編者所有品です。